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      <title>小額株式投資・ＦＸで初心者が成功するための情報</title>
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      <description>小額株式投資・ＦＸの情報を初心者でも解かるように解説していきます。
初心者はまず、小額の資金からスタート。小さな成功をつみ重ねて小額株式投資家としての成功の道を見つける。そこから自分なりのスタイルを作っていく。

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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>株式投資の本いろいろ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3569645%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4150/41503050.jpg?_ex=128x128" alt="これなら勝てる！株式投資の本" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">これなら勝てる！株式投資の本</a><br clear="all">デイトレ、週トレ、中・長期投資 著者：野尻美江子出版社：成美堂出版サイズ：単行本ページ数：191p発行年月：2005年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）若手スーパーFPが初めて公開、はじめてでもできる株でお金をつくる技とコツ。あなたの株力目覚めさせます。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　準備編?自分のお金に働いてもらおう！（こうして株式投資と出逢った／株式投資には魅力がいっぱい　ほか）／第2章　スタート編?デイトレ・週トレから始めてみよう！（コツコツ儲ける短期売買、大きく育てる中・長期投資／短期売買と中・長期投資では投資に臨む基本姿勢が違う　ほか）／第3章　ネット証券活用編?OL・サラリーマンの強い味方自動売買（生活パターンに合った投資スタイルがある／株式売買の注文方法を上手に使い分ける　ほか）／第4章　中・長期投資編?大きく育つ銘柄はこうして探せ！（短期売買ではもったいない銘柄を見つけたいもの／保有する銘柄数は5つがベスト　ほか）／第5章　夢の追求編?絶対成功する！おすすめ投資作戦（自分のお金を投資していない「タダ株」を作る方法／時流に乗っていく可能性の高い銘柄を探す　ほか）【著者情報】（「BOOK」データベースより）野尻美江子（ノジリミエコ）ファイナンシャル・プランナー。大学卒業後、書店勤務を経て、独立系FP会社ワイズマネジメントに入社。公平中立な独立FP会社の魅力を生かし、マネー誌や女性誌、各種サイトへの執筆を行うかたわら、会員を中心とした個人の資産運用など、「夢実現のお手伝い」「お金まわりの悩み相談」などに対して、“パーソナルな長いお付き合い”を目指して活動している（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3569645%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://love.2muryoureport.com/" target="_blank">無料レポートランキング＜恋愛・結婚＞</a></div>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1749701%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8947/89471671.jpg?_ex=128x128" alt="株式投資の新しい考え方" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">株式投資の新しい考え方</a><br clear="all">行動ファイナンスを超えて 著者：ロバート・A．ホーゲン／加藤英明出版社：ピアソンエデュケーションサイズ：単行本ページ数：167p発行年月：2005年01月原書第3版この著者の新着メールを登録する【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　聖杯を探せ／第2章　オールド・ファイナンス（古い株式投資の考え方）／第3章　短期とはどれくらいのことをいうのか？／第4章　太古のファイナンス（大昔の株式投資の考え方）／第5章　過去と未来／第6章　割安株と成長株の間のレース／第7章　サプライズかリスク・プレミアムか？／第8章　株式市場でリスクに耐える／第9章　聖杯／第10章　合理的なファイナンス、行動ファイナンス、そして、ニュー・ファイナンス／第11章　結語【著者情報】（「BOOK」データベースより）ハウゲン，ロバート・A．（Haugen，Robert　A．）ウイスコンシン大学、イリノイ大学、カリフォルニア大学で冠講座の教授を歴任。7つの書を出版し、50以上もの論文をファイナンスの学術誌に発表している。アラスカ州の投資助言協議会（Investment　Advisory　Council）のメンバーである。またHaugen　Custom　Financial　Systems社の経営パートナーである加藤英明（カトウヒデアキ）1950年愛知県に生まれる。神戸大学大学院経営学研究科教授。大阪大学社会経済研究所客員教授木元伸行（キモトノブユキ）1995年一橋大学経済学部卒業。三井信託銀行入社。2002年筑波大学大学院経営・政策科学研究科経営システム科学専攻修了。三井アセット信託銀行パッシブ・クオンツ運用部投資技術グループシニアリサーチャー高橋大志（タカハシヒロシ）1994年東京大学工学部応用物理学科部門物理工学科卒業。2004年筑波大学大学院ビジネス科学研究科企業科学専攻修了、博士（経営学）。三井アセット信託銀行パッシブ・クオンツ運用部投資技術グループシニアリサーチャー広瀬勇秀（ヒロセタケヒデ）1996年東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻修了、三井信託銀行入社。2004年筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻修了。三井アセット信託銀行パッシブ・クオンツ運用部投資技術グループシニアリサーチャー。神戸大学大学院経営学研究科市場科学専攻博士課程後期在学中（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1749701%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://net.1muryoureport.com/" target="_blank">無料レポートランキング＜ネットビジネス＞</a></div>
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1743331%2F" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0621/06212707.jpg?_ex=128x128" alt="「タマル式」株式投資術" align="left" hspace="5" border="0" width="128" height="128">「タマル式」株式投資術</a><br clear="all">100万円から3億円をつくる奥義 著者：田丸好江出版社：講談社サイズ：単行本ページ数：223p発行年月：2004年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）誰でもお金がタマル年間132連勝の秘密を公開。億万長者への最短コース！チャート分析ソフト『スーパー・相場の女神』を無料体験できる申し込みハガキ付き。【目次】（「BOOK」データベースより）第1章　「タマル式」株式投資術の絶対法則／第2章　3ステップ「タマル式」天底分析術／第3章　3ステップ「タマル式」有望銘柄発掘術／第4章　株で儲けるための「必殺技」／第5章　『スーパー・相場の女神』の超能力／第6章　『スーパー・相場の女神』が教えるイチ押し20銘柄【著者情報】（「BOOK」データベースより）田丸好江（タマルヨシエ）東京都に生まれる。株式会社ザイナス社長。川村短期大学を卒業後、国会議員秘書などを経て、コンサルティング会社で資産運用の業務を担当、株式投資の研究を行う。独自のテクニカル分析法を駆使し、1994年には132連勝を達成。1998年よりテクニカル・チャートセミナーを開催し、2000年に田丸株式スクールを開校。「週刊ポスト」等を舞台に活躍する（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。  ・本> その他<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/042373cb.7218e51c.042373cc.acc9e686/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F1743331%2F" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br><br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://love.2muryoureport.com/" target="_blank">無料レポートランキング＜恋愛・結婚＞</a></div>

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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/04/post_95.html</link>
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         <category>株式商材紹介</category>
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 00:48:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：楽しい少額株式投資</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方が投資を始める場合、その方法は様々ですが、日本経済の状況、国際的な経済状況などについて、毎日目を配ることが大切です。
つい最近でも世界同時株安や、アメリカの株価下落など、経済状況は日々刻々と変化しています。
その流れを上手くつかみ、投資を行うことで、利益をあげることも可能です。
方法として、FX（外国為替証拠金取引）、ネット株、プチ株などいろいろあります。
プチ株は、少額からはじめられるので、初心者には手をつけやすいのですが、一般の株式でも、10万円以下で投資できる株は400株程度はあります。
そういった少額で取引できる株について、調べ、自分の気に入った会社の株を購入してみるのも、少額株式投資の楽しみではないでしょうか。
今ではインターネットを利用して、自宅で主婦がデイトレードを行ったり、株主優待を<strong>楽しみ</strong>に株主になる女性の投資家も増加しています。
少額株式投資初心者も、それぞれに楽しみながら少額での株式投資を行ってはいかがでしょうか。
少額株式投資の楽しさのひとつには、日常生活の中でじかに日本経済や世界経済を肌身に感じられることもあげられます。
楽しく利益を上げていける少額株式投資を行えるといいですね。
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 11:36:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FXのマージンコール</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方のために、FXで必要な資金、手数料についてお話しましたが、「<strong>マージンコール</strong>」については、しっかり覚えておきたいものです。
「マージンコール」が発生するのは、維持証拠金レベルを下回ったときです。
マージンコールが発生したら、ポジションを減らし、必要な証拠金を減らすか、追加でお金を入れることで証拠金残高を増やさなければなりません。。
FXで使われる主な資金の呼び名で、「マージンコール」は一番大切だと思われます。
FXには、このマージンコールがあることで、極端な長期保有しておくことが出きず、損失が維持証拠金を割り込んだら損失が確定してしまいます。
ここで決済をしてしまうか、追加で証拠金を入れるかは各々の判断になりますが、大変重要な局面となります。
維持証拠金とマージンコールの関係性は、FXをするうえで絶対に抑えておきましょう。
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 15:31:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FXの資金</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方に、<strong>FX</strong>に関わる必要<strong>資金</strong>、手数料について紹介します。
必要資金、手数料は大変重要なものですので、ぜひ覚えておきましょう。
「当初証拠金」＝「イニシャルマージン」は、一番はじめに用意する最低限のお金です。
最低単位での売買が出来るお金ともいうことが出来ます。
10万円からというところが多いようです。
「維持証拠金」＝「メンテナンスマージン」は、損が出ると、それは証拠金にも反映されますが、損があまりにも大きくなりすぎないように、証拠金の７０〜８０％に維持証拠金が設定され、それを割り込むと追加の証拠金を求められます。
これをマージンコールといい、強制的に決済されるのです。
「売買損益金額」は、売買により出た評価損益や実現損益はすべてブローカーに入れてある証拠金の金額に増減されて計算されていきます。
「取引手数料」は、決まった額はありません。
片道1000〜2000円というのが多いようですが、会社によっては、無料というところもあるようです。
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 14:27:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FX取引の口座</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>が<strong>FXで取引</strong>する場合も、<strong>口座</strong>の開設は必要になります。
この口座ですが、基本的には、「取引口座」と「預金口座」に分けられています。
「取引口座」は、バーチャル的な口座で、証券会社の取引者に対する負債の一部をあらわしていることになります。
そのようなこともあり、預金口座から取引口座への振り替え処理が、FXでは必要になってくるのです。
取引を行なっていくうちに、損益は「未実現損益」＝「評価損益」として計上されているということを理解しておきましょう。
また、外国為替による収益は雑所得の扱いになります。
そのため、年間収入に合算されて課税額が決定することになります。
つまり、外国為替だから何％という税率がある訳ではなく、確定申告時に計算して、初めて確定することになります。
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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/fx_6.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 14:15:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FXの評価と値洗い</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>にとっては、FXの取引でも、やはり利益に関しては、大変気になるところです。
<strong>FXの評価</strong>と利益、簡単に言うと、「儲かっているかどうか」を見る際には、「<strong>値洗い</strong>」が必要になります。
この「値洗い」とは、商品先物市場の取引の安全を確保するため、未決済のものに関して、価格変動によって生ずる差損益について、毎日計算を行い、損方清算参加者は差損分を支払い、益方清算参加者は差益分を受領します。
これらの決済を「値洗い」といいます。
毎日値洗いを行うことにより、仮に決済不履行が起こった場合でも、清算リスクは、基本的に最大2日分のリスクに限定されることとなります。
また値洗いは、一日の取引が終了した後、当日の帳入値段と当日の約定値段との差額と、当日の帳入値段と前営業日の帳入値段との差額を算出します。]]></description>
         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/fx_5.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 14:08:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FXを売りから</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方がFX投資を考える場合、「<strong>売り</strong>」から入る方法は、どうしても嫌がる人が多いようです。
というのも、スワップ金利がデメリットになって返ってくるからです。
メリットであった金利差がデメリットになるため、ここに嫌悪感を抱く人が多いのです。
しかし、この「売りから入れる」というのは、現物取引にはない、FXや信用取引などならではのメリットとも見ることが出来ます。
買いからだけでなく、売りからも入れるということは、それだけ機会損失を少なくすることが出来ます。
売りからも入ることが出来れば、ドル高相場だけでなく、ドル安相場でも為替差益を取るチャンスが出来ることになります。
この場合、スワップ金利は差し引かれます。
しかし、目に見える相場の場合は、為替差益の方が上回ることが大半ですので、FXに慣れてきたら、売りから入るという方法も、考えてみたいものですね。]]></description>
         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/fx_4.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 12:52:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：オーストラリアドル</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の<strong>投資セミナー</strong>として、先にお話した「<strong>オーストラリアドル</strong>」＝「AUD」について、少しだけ勉強してみましょう。
オーストラリアドルは、ニュージーランドドルと同じくオセアニア通貨とされています。
オーストラリアドルも、やはりオーストラリアの景気動向が大きく関わってきます。
特にオーストラリアという国家は、資源が豊富にあり、これらが景気動向の大きな要因ですから、そういった資源動向にも注意を払っておく必要があります。
現時点では金利が高めなので、長期的なFXに向いている通貨であるとされています。
ただし、万が一ですが、国家破綻などといった危険性はゼロとは言えないので、リスク分散をしておくことも必要です。
オーストラリアドルと円の通貨ペアは、スワップ金利を目的とした買いがはいりやすい傾向にあります。
また、為替レートも少し割安であるため、レバレッジを大きくきかせられ、これをスワップポイントと組み合わせることで、長期的な投資も上昇トレンドさえつかめていれば、初心者でもやりやすいと言えます。
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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/post_93.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 14:28:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：長期投資と短期投資</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>がFX投資を考えて行くうえでは、「<strong>長期投資</strong>」と「<strong>短期投資</strong>」も考えていかなければなりません。
長期投資の場合は、スワップ差益が中心になります。
また、為替差益をとるというのは、ある意味ギャンブル的な要素が強いため、投資初心者の方の場合は、スワップ差益をとる長期的な方法でFXをするのがいいでしょう。
FXに慣れてきて、各国の為替変動にも目が行き届くようになってきたら、為替差益を狙って、短期的なFX取引へと移行していくのがいいと考えます。
スワップ差益を狙う場合には、利子の高い国の通貨を使うのがオススメです。
昨年、2006年ならば、ニュージーランドやオーストラリアといった国の通貨が狙い目とされています。
各国の通貨についても、少しずつ勉強して行きましょう。
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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/post_92.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 13:42:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：スワップ金利と為替差益</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>がFXで稼ぐことを考える場合には、長期的に考えて資産運用をしていくことを考えるか、短期的に見て為替差益を予測していくかで、大きく変わってきます。
なかでも、「<strong>スワップ金利</strong>」を取るか「<strong>為替差益</strong>」を取るかは悩むところです。
長期投資ならばスワップ利益、短期ならば為替差益というのが通常ですが、実際、スワップを持っていてもなかなか上がら無いことも珍しくありません。
そうならないためは、「為替差益」の方法があります。
「為替差益」に重要なのは、先にお話した「テクニカル分析」です。
ファンダメンタル的な要因というのは、初心者にはわかりにくい事が多いのです。
そして、間違っても「上がりそう！」などの思い込みで買わないことです。
あくまでも「チャート」「グラフ」をしっかり読んで、「買う」というスタンスを持つのが為替差益を取る上では大事なのです。
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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/03/post_91.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 16:48:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：テクニカル分析の落とし穴</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者の投資セミナー</strong>として、「<strong>テクニカル分析</strong>」について、ご説明しましたが、どんな場合にもリスクはつきものです。
「テクニカル分析」においての、リスク＝「<strong>落とし穴</strong>」にも十分注意しなければなりません。
あくまでも「過去」のデータを積み重ねたものであるのですから、将来をそのまま予測するというわけではないからです。
予測には、「限界」があります。
自分の判断と、経済情勢などを見極めながら判断していかないといけないでしょう。
しかし、こういった分析で、おおよそのの相場の動きを読むことができるのも事実です。
チャートや分析に頼りすぎず、参考にしながら進めていくのが、小額株式投資初心者の賢い選択といえるのではないでしょうか。
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 15:12:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：テクニカル分析</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方に、投資のための基礎知識を紹介します。
「ファンダメンタル分析」の他にあると言った株の選び方「<strong>テクニカル分析</strong>」について、簡単にご説明しましょう。
テクニカル分析とは、過去の株価や値動きから、なんらかのパターンを見い出し、将来の相場を予測する投資法を言います。
グラフを使って値動きを観察していくので、文章で説明するよりは、簡単に理解していただけると思います。
「今の株価は去年の一番高い株価に近いので、これ以上は上がらないかもしれない。」と予測し、売りに出ます。
こういう投資法が、「テクニカル分析」です。
ファンダメンタル分析との違いは、「ファンダメンタル分析」は企業を見るのに対し、「テクニカル分析」は人を見る＝「他の投資家を見る」というところでしょうか。
どんな場合も、観察は必要になりますね。
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         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/02/post_89.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Tue, 27 Feb 2007 15:16:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：ファンダメンタル分析</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者の投資セミナー</strong>として、<strong>ファンダメンタル分析</strong>について紹介しましたが、ファンダメンタル分析とは、具体的にはどのような事なのでしょう。
株価が高いのか安いのかを判断する尺度に、「PER」＝「株価収益率」「PBR」＝「株価純資産倍率」「ROE」＝「株主資本利益率」というものがあります。
投資家の間では、最もポピュラーな指標のひとつです。
これらの指標は、「ファンダメンタル分析」という、企業の価値と株価の差を考える投資法につかいます。
「将来、企業はこのくらいの業績をあげる。」ということは、「そのときの株価はいまよりも高くなり、それならば、今買ってそのときに売れば利益が出る。」
このような考え方から、株を選ぶ投資の仕方を言います。
少し難しいでしょうか。
また、株の選び方には、他にもうひとつあります。
それは「テクニカル分析」と呼ばれています。
]]></description>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 14:44:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：FX為替レートの変動</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者</strong>の方は、FX取引についても理解しておくといいでしょう。
<strong>FX</strong>を行なう上で、外国為替がどういった要因で、どのように変動するのかということを知っておくことは大切なことです。
<strong>為替レートの変動</strong>要因は、「景気動向」「アメリカの経常赤字」「地政学的リスク」「原油価格」が一般的だと言われています。
これら４つの要因だけで全てが決まるといったわけではありませんが、密接なかかわりを持ってくることは事実でしょう。
為替レートの変動は、FX取引にそのまま影響しますので、ぜひとも注意深く見ておくことが重要です。
これらはファンダメンタル分析といわれます。
テクニカル分析は、あくまでこれまでの市場の動きから全体の流れを読むものですが、それとは異なり、世界情勢が大きな要因になることもあります。
景気動向が大幅に変わると、為替相場も大幅に変わることがあります。ぜひともこれらもチェックしておきましょう。
]]></description>
         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/02/fx_3.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 15:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小額株式投資初心者の投資セミナー：追加証拠金</title>
         <description><![CDATA[<strong>小額株式投資初心者の投資セミナー</strong>として<strong>追加証拠金</strong>について紹介します。
「追加証拠金」略して「追証」と呼ばれる事もありますが、この追加証拠金の入金を要求された場合は、どうなるのでしょう。
追加証拠金制度は、株式の信用取引や商品先物取引で一般的に用いられています。
俗に、「追証は怖い」と言われますが、為替取引の場合、追証が発生した段階ですでに相場に負けていることが多いのですから、ポジションを解消することも検討する必要があります。
さらに含み損が出て業者ごとに決められた額を下回ると、自動的にすべての取引が精算されてしまいます。
これを「自動ロスカット」「マージンコール」などと呼んでいます。
このシステムによって損失が限定されます。
なお、含み損の計算＝「値洗い」をリアルタイムに行う業者や、１日１〜数回しか行わない業者があります。
値洗いがリアルタイムで行われない場合、あるいは休日明けに相場の大変動があった場合などは、預けた証拠金以上の損失が発生することもあります。]]></description>
         <link>http://www.shirogane-dai.com/me/2007/02/post_87.html</link>
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         <category>小額株式投資初心者　初心者投資セミナー</category>
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 16:07:42 +0900</pubDate>
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